【03】爆乳妻レナ実録 ED単独男(58歳)人生最後の勃起

初めて読む方は、第1話「レナに着てほしい衣装を持ってやってきた」からどうぞ。
某日、ラブホテルの一室。
ブルマー姿の妻レナ、応募してきた男性テツヤさん、そして撮影する私。
3人の変態たちがいた。
EDぎみだと言っていたテツヤさん、腰に巻いたタオルがピクピクと動いている。
モジモジとお願いごとをつぶやく
お願いごとがあると言ったテツヤさんは、恐縮した表情を浮かべている。
それに気づいたレナは、包み込むように声をかけた。
1つやりたいことって、何ですか?
これをお願いすると、また「むっつりスケベ」だと言われそうですが…
もうスケベさんだとわかっているから、大丈夫ですよ
では、ちょっと横を向いてください
はーい

次はどうするの?
ちょっと近寄ります
レナの至近距離に迫る
ジリジリとレナに近づくテツヤさん。
2人の距離間は40cm。

彼の表情には驚愕さが増していく。
うぅぅ、目の前で見ると迫力が違います
よく言われます😉
テツヤさんの股間はタオル越しにピクピクト動いていた。
申し訳ないですが、ちょっとシャツを触らせていただきます。
どうぞー
お言葉に甘えて、失礼します
テツヤさんは、急に身をかがめた。
ひざまづきながら、下から這い上がるような視線をレナに投げた。
身をかがめて、手を伸ばす
OK返事をしたレナは、予期せぬ行動にちょっと驚いている。
普通に服を脱がされると思っていたからだ。
テツヤさんは左手で、レナの上着の下をおもむろに掴んだ。

ブルマー姿のJCに、こんなことをするのが夢だったんです!
ノーブラだし、ヘンタイさん!😁
ヘンタイですみません。やりたかったんです
冗談だよ。好きにしていいですよ
興奮を抑えられないテツヤさんの左手はもう止まらない。
勃起するチンチンがタオルを押し上げている。
中学時代の夢が叶う
テツヤさんは床に這いつくばるように、さらに全身を折りたたんでいく。

あーぁ、大きいオッパイが見えてきた
ブルマ姿のシャツをめくって、オッパイを覗き込みたかったんだ! 青春の1ページですね
はい、青春いや性春です😍
もっと、めくっていいですよ
ありがとうございます🙇♂️
山頂を極めた登山家のように
地べたに倒れ込んだテツヤさんは、左手を伸ばして、シャツをめくる。

倒れ込みながら、震えるテツヤさんのタオルは落ちていた。
ピクピクと動くチンチンは半勃起。
連なる山々にただ言葉を呑み、独り占めするかのようにその絶景を瞳に焼き付けていた。
夢が叶いました。ありがとうございます。
EDだと言っていたのに、勃っていませんか?
オッパイに夢中だったテツヤさんは、下腹部のイチモツを確認した。
あっ、本当だ。久しぶりに勃ちました。すごい、オッパイ・パワー!
それは良かったです。まだまだ始まったばかりですよ!
嬉し涙を流すほど感極まったテツヤさんの頭の中で、「カーン」という開始のゴングが鳴った。
次回へつづく…
バックナンバー
レナのおすすめ記事
乳コレをもっと楽しみたい方へ
乳コレ倶楽部では、通常の記事では公開していない 限定コンテンツ、オリジナル画像、海外情報、イベント案内 などをご案内しています。
入会は無料。ニックネームとメールアドレスだけで参加できます。
乳コレ倶楽部について詳しく見る





