巨乳女子大生マロン90cmGカップ【02】 水着デッサンの密室で、清楚なマロンの迫力ボディーに失神寸前!?

マロンさんとあなたは昔ウブだったんだね。今では考えられない
童貞と処女だったからね。では、続きをいくよ
夢精の翌日からはじまった、止まらないエロい妄想
マロンの谷間と白いパンティーを見た翌日から、僕の頭は完全におかしくなってしまいました。
授業中も、バイトの絵画講座のアシスタント中も、ひとり暮らしの部屋に帰ってからも
──ふとした瞬間にあのシーンが脳裏に蘇るのです。
シャツのボタンの隙間からこぼれそうだったGカップの白い谷間。
蹴りポーズで露わになった、無防備な白いパンティー。

「ヤバい、また考えてる」
頭を振っても消えません。今まで僕の中で「絵を一緒に描く大切な友だち」だったマロンが、突如「女性」として脳内を支配し始めたのです。
カルチャースクールでは、これまでと同じように仲良く話します。
でも、彼女のしなやかな指、ペンを走らせる動き、笑った口の形、透明感のある肌、おっとりした声まで──全部がエロく感じてしまうのです。
「三四郎、ちゃんと話を聞いてる?」
「あっ、ごめん、聞いてる聞いてる」

慌てて取り繕いますが、視線はどうしてもマロンの胸元に吸い寄せられてしまいます。
大学1年生からの遅い青春(厨二病)が、ようやく僕にもやってきたのかもしれません。
「今日は水着を着るよ」──マロンの何気ない一言に固まる僕
7月に入り、東京の蒸し暑さが本格化してきた頃。
マロンは漫画のクライマックスシーンの続きを描きたいと、
僕のひとり暮らしの部屋に再びやってきました。
彼女が描いているのは、女主人公が悪の組織と戦うダークファンタジー。
今回描きたいのは、残り2人の敵──筋肉質な中ボスの男と、しなやかな大ボスの女──を倒すクライマックスシーンです。
「敵たちは特殊なボディスーツを着ているんだけど、薄い生地だから体のラインがすごく出るの。それをうまく描きたくて」
「なるほど。じゃあポーズを取るために、前回のように短パンに着替えようか?」

僕は内心ドキドキしながら、わざと提案してみました。
彼女の谷間やパンティーがちらりと見えないかと期待していたからです。
自分の欲望を止められませんでした。
「ううん、今日は水着を着ようと思って」
「えっ、水着?」
思わず声がひっくり返りました。

「2日前に大学で水泳授業が珍しくあったから、水着を持ってきてるの。ボディスーツの感じを出すには、水着の方が体のラインが出るでしょ?」
理屈は分かります。分かりますが──水着姿のマロンを、この狭い部屋で、間近で見るということになります。短パンとは刺激のレベルが違いすぎます。
「部屋の中で水着って、恥ずかしくない?」
僕は念のため聞いてみました。
「プールの時はみんなの前で水着だし、別に恥ずかしくないよ。むしろここは三四郎と二人だけだから気が楽」
彼女のあっけらかんとした答えに、僕は何も返せませんでした。
男のひとり暮らしの部屋で水着になることが、どれだけ無防備なのか分かっていない。
そう、これがマロンなのです。
純粋無垢すぎて、自分の魅力にまるで気づいていない。
紺色のワンピース水着が、彼女の凹凸を強調する
マロンが駆け込んだユニットバスから、ガサゴソと着替える音がします。
僕の心臓がバクバクと破裂しそうで、息を整えるのに必死でした。
ガチャ、と扉が開きます。
「お待たせ」
息が止まりました。
競技用ワンピース水着。
マロンが着た瞬間、地味なデザインの水着がまるで別物になっていたのです。

真っ白で細く長い手足。ぎゅっと引き締まったウエスト。そこから上下に大きく膨らんだ胸とお尻。
競技用の引き締まったデザインのせいで、Gカップの胸は窮屈そうに押し込められる。
それでも隠しきれないボリュームが布地を盛り上げていました。
「本当に水着になっちゃった」
思わず、心の言葉が出てしまいました。
「漫画の登場人物たちは特殊なボディスーツを着てるから、水着の方が体の線が出るからいいのよ」
マロンは絵描きとして明快に説明してくれました。
「確かにそうだね……何から描こうか」
僕は必死で平静を装います。
「あ、三四郎も水着になって」
「え、僕も?」
「敵キャラに男性もいるから、男性の体も参考にしたいの」
熱心な彼女の眼差しに負けて、僕はタンスの奥から去年に着ていたブリーフタイプの水着を引っ張り出しました。
Tシャツは着たままユニットバスで着替えます。下半身がスースーして、なんとも落ち着きません。
男のひとり暮らしの部屋に、水着姿の男女ふたり。冷静に考えると、ものすごく滑稽な状況です。
デッサンしながら、止められない興奮
「まずは三四郎がモデルになって。中ボスの男キャラの体型や動きを決めたいの」
マロンはカメラとスケッチブックを構え、僕にいろんなポーズを注文してきます。
「あ、Tシャツが邪魔だな。中ボスはマッチョな男性のイメージだから、脱いで」
「えっ、上も脱ぐの?僕は全然マッチョじゃないよ」
「女性の体とは違うでしょ。参考にしたいだけだから」
ここまで来たら、もう従うしかありません。
Tシャツを脱ぐと、急に恥ずかしさがこみ上げてきました。
プールや海では何とも思わないのに、密室で、しかも好きな女の子の前で半裸になっているという事実が、僕を妙に意識させるのです。
「意外と筋肉質だね」
マジマジと観察されると、息が苦しくなってきます。
それよりも問題なのは──いろんな角度から撮影しようと動き回るマロンの体が、僕の視界に容赦なく飛び込んでくることでした。
かがんだ時の深い谷間。

座った時の、水着に食い込む局部。

ヤバい、股間が反応してきました。これは誤魔化さないと、まずいことになります。
「マロン、ちょっと疲れたよ。交代しよう」
「わかった。次は私が大ボスの女ボスのポーズをするから、撮影とスケッチをお願い」
様々なアングルから見る、体のエロさ
マロンのアイデアはこうでした。
迫力ある動きのコマを描くため、ヒロインと女ボスが戦うシーンを4つのアングルから順番に見せたい。
右横、右斜め後ろ、真後ろ、左斜め前──この4方向から、様々なポーズを描き分けたいというのです。
水着姿のふたりが真剣に漫画の構成を話し合っている光景は、客観的に見ればおかしすぎます。でも、当のマロンは大真面目でした。
「まず、右横からお願い。女ボスが飛びかかるシーンよ」
マロンがポーズを取ります。右手を前に伸ばし、殴りかかる構え。
僕はスケッチブックを開き、鉛筆を握りました。
──息が止まりました。
ムチムチの太ももから伸びる長い脚のライン。重力に逆らえずにダラリと垂れ下がる大きな横乳。窮屈な水着がピッタリと白い肌に食い込んでいます。

絵描きとしての観察眼と、19歳の男としての本能が、頭の中でぐちゃぐちゃに混ざります。
それでも僕はプロらしくふるまおうと、必死に鉛筆を走らせました。
「三四郎の真剣な顔、好きだな」
ふいに、マロンがそんなことを言いました。
「描いてる時の三四郎、すごく真剣で、心の中まで見透かしそうな目をするの」
褒められたことが嬉しいはずなのに、僕は素直に喜べませんでした。
窮屈な水着のせいで、彼女の体の線がくっきりと見えていたからです。
視線をどこに置けばいいのか分からない。
「ちょっと休憩。次は右斜め後ろからね。ヒロインが対抗して上から女ボスを押さえ込むシーン」
マロンが一度ポーズを解いて、また構え直します。
右斜めから見ると、また違う発見がありました。
こんなにお尻が大きかったっけ──?

ぎゅっとくびれたウエストから、まるい二つの白桃へと続く流れ。
お尻から太もも、ふくらはぎへと続く下半身のラインの美しさに、僕は完全に見惚れてしまいました。
「ボーっとしてないで、早く描いてよ。腰が痛くなってきた」
「あっ、ごめん、ごめん」
慌てて鉛筆を動かします。
「今度は真後ろからね」
僕は彼女の後ろに回って撮影しました。
マロンの大事な部分の形が、薄い水着越しにくっきりと浮かび上がっていたのです。本人は気づいていません。
ゴクリ、と唾を飲みます。自分の股間がじんわりと熱くなるのを感じました。
マンスジの破壊力!
──そして、見てしまいました。
水着の股の部分に、深い縦のスジ。

僕の意識は遠くに行ってしまいそうでした。
グラドル級の女の子が目の前で大胆なポーズをしている。
人生の運をすべて使い果たしたと思いました。
「三四郎、このポーズはキツイから、早く終わらせて!」
マロンの声で、現実世界に戻ってきました。
「最後は正面からのポーズだよ。ちゃんとスケッチしてね」
これまた衝撃的なアングルです。
僕は彼女の正面に座り、必死で平静を装って筆を走らせます。
僕の意識がぼんやりとしてきました。
心臓も破裂しそうなくらい鼓動が速くなりました。

刺激的な光景の数々に、僕の限界が近づいていたのです。
つづく⋯
三四郎が興奮したまま、終わっちゃった。
三四郎君、ピンチ状態です。このあと、どうなるでしょうか。みなさま”いいね”やコメントでモチベーションを高めたいです。応援してください。
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