体験小説 整体師アケミ105cmIカップ【01】 メニューにない特別サービス

年に2回、会社のキャンペーンとして、地方都市で新製品を紹介するイベントを行っていた。
今回は静岡市で開催。準備を含めて約1週間の出張となった。社員およびバイトを含めて20名が早番、遅番に分かれて設営、運営、撤収をおこなう予定である。
我々は一昨日から現地に入った。私は昨日遅番だったため、今朝はゆっくり過ごした。慣れない力仕事で全身が筋肉痛でつらいのだ。
宿泊先のビジネスホテルは駅から近く飲み屋も多いため、23時に作業が終わった後、深夜2時まで同僚と飲んでしまった。睡眠不足もあってか、体が完全に疲れ切っていた。
朝目覚めると、シングル部屋の壁には、小さな張り紙を見つけた。
整体・マッサージ ~お部屋にお呼びできます~
現在、昼の12時。
現地には15時頃に行けばいいので、整体師を呼ぶことにした。
電話すると、しゃがれ声のおじさんが出た。今すぐに受けたいとお願いする。
「今からね、昼間は結構空いているよ。ご指名はありますか?」
「すぐに来てもらえる整体師さんでお願いします」
「わかりました。ホテルの部屋番号を教えて下さい」
ホテルのペラペラの薄い浴衣のまま、歯を磨いた。
気持ち悪い。二日酔いか。
10分後、部屋のチャイムがなった。
ドアを開けると、背の高い若い女性が立っていた。
ビジネスホテルに出張する整体師はおじさんやおばさんだと想像していた。
予想を裏切り、30代前半に見える女性だった。ラッキー!
白い施術用の制服に青いカーディガンを羽織った整体師は丁寧な挨拶をした。
「本日はよろしくお願いします。〇〇アケミと申します」
アケミさんは身長がとても高い。私の身長から察するに170cm近くありそうだ。
やや化粧は濃いが、美人である。礼儀正しい応対に好感をもった。
「施術時間は60分と聞いております。さっそく開始したいと思います」
持ってきたカバンから施術の注意事項の用紙を取り出して、問題なければサインをするようお願いされた。
面倒なので内容を読まずにサインした。そしてアケミさんは青いカーディガンを脱ぎ、椅子にかけてから、タイマーをセットした。
えっ!
カーディガンを着ていたため全く気づかなかったが、アケミさんはすごいボリュームのオッパイの持ち主だった。制服がはち切れそうだ。
残念だ。これが健全店ではなく、デリヘルだったらと良かったのに。アケミさんが在籍していたら、絶対に指名する!でも、健全店なので、エロい気持ちを抑えた。
「では、うつ伏せに寝てください」
まずは両手で全身をくまなく触って調べていく。慣れた手つきからマッサージの腕が良いことが伺える。

「お客様、ふくらはぎ全体が張っていますね。長距離の歩き、または力仕事をしたのですか」
「一昨日からイベントの設営で、重いものを持ちました」
「どんなイベントですか?」
会話をしながら施術が始まった。私の仕事の説明から、アケミさんの仕事話に変わっていった。身の上話が続いた。
「若い整体師さんは珍しくないですか。整体師は年配のイメージがあります」
「私は全然若くないです。おばちゃんですよ。確かに50歳以上の整体師は多いですね」
「ビジネスホテルだと.マッサージって、夜が忙しいじゃないですか?仕事終わりの会社員が多いのでは」
「そうですね。昼間はビジネスホテルの需要は全くないです。私はたいてい老人ホームや介護施設に行くことが多いです」
「夜には働かないですか?」
「はい。私は小学生の子どもがいるので、夜は家にいないといけなくて、昼間に働いています」
アケミさんは子どもがいるママさんだった。不健全な想像したことにちょっと後悔した。
同時に、アケミさんのオッパイの弾力が心地よかった。

チンコがゆっくりと膨らんでいくのがわかる。
さらに首肩をほぐす時に、お尻の柔らかい弾力も感じた。
通常、店舗での施術する場合は細長いベッドがあるため横サイドについて施術ができる。
だが、ホテルのベッドは幅広のため、背中を押すために、お客様のお尻に座る必要があった。
お尻の感触を感じられるだけでもラッキーだ。
アケミさんが時々私の首を深く押し込む時に胸が当たった。
普通の女性なら当たらないはずだが、爆乳のため当たるのだろう。今日は本当にツイている。
指圧は背中、腰へと進んだ。足先までおこなうと、
「全身が凝っているので、まだやりたいですが、あと40分しかないので他に移ります」
「もう20分経ったんですか」
私は知らぬうちに眠っていたようだ。
「今度は仰向けでお願いします」
右腕からはじまった。横にいるアケミさんの胸を見るとパンパンに張った膨らみがあった。
いったい何カップあるのだろうか?Gカップ、もっとありそうだ。
「腕もすごく凝っていますね」
右腕を揉むときに、手の甲や指がオッパイに触れた。股間が硬くなり、薄いホテルの浴衣からグレーのブリーフが少し押し出てきた。
とっさに浴衣を直して、勃起を隠した。
「どうしましたか。痛かったですか?」
指を揉みながら聞いてきた。
「いえ、大丈夫です」
あいかわらず胸の膨らみが私の手に当たるので、ブリーフが浴衣をめくって顔を出した。はっきりと勃起していることがわかる。
下半身ばかりを気にしている私を不審に思ったのか、アケミさんは私の股間を見た。
一瞬、動きが止まった。声を出さないが、表情は驚きを隠せない。
一瞬ツバを飲み込んだアケミさんを見逃さなかった。何もなかったように施術が続く。
左手を揉んでいる頃には、チンコはフル勃起になった。ブリーフがキツくて痛い。
アケミさんもチラチラと見ている。
「もう整体師は長いのですか?」
話題をズラした。
「整体師は3年くらいです。それまではエステシャンをしていました」
「エステ、ですか」
「専門学校を卒業して、エステシャンになりました。オイルマッサージが得意ですよ」
「オイルマッサージって、気持ち良いですよねー」
「お好きですか? オイル希望で予約してもらえれば、やりますよ」
「次回はオイルマッサージにしようっと」
ふつうの会話で意識を逸らそうとしたが、ブリーフ生地にチンポ汁が染みてきた。
「老人ホームや介護施設に行くと言っていましたが、お客さんはおじいさん、おばあさんが多いですよね」
「はい。本当は女性専用エステをやりたいのですが、お店の数が東京と比べて少なく、私みたいな昼間シフトだとなかなか条件が合うお店が見つからなくて」
「エステ技術が使えなくて、もったいないですね」
「まあ、人間の体は同じなので、基本的な技術があればマッサージで使えます」
股間が気になって仕方がない。リラックスして施術を受けたいので、勃起を治めるために抜きたくなった。よし、決めた。
「あの~、ちょっとトイレに行ってきていいですか?」
「おトイレですか。はい、わかりました。大丈夫ですか」
「すぐに帰ってきます」
事情を察している表情に見えた。

トイレに駆け込んで、ブリーフを下ろすと、息子さんはとんでもない状態だった。
時間がない、早く鎮めなくては。水をかけるなど応急処置をしたが、焦る気持ちも加わり一向に収まらない。
何分たったであろうか。トイレのドアがノックされた。
「あの~、大丈夫でしょうか。あと7,8分くらいで施術時間が終わってしまいます」
「ごめんなさい。もうちょっとで終わります」
終わるって何が? と自分に突っ込んだ。
「わかりました。お待ちしています」
意味がわかったのだろうか。
トイレのドア前で待っている気配がある。ドア越しにいるアケミさんの声が微かに聞こえた。
「時間がもうないなぁー」
迷惑かけているので、早く出して収めなくては。
「もうちょっとで終わりますので」
一瞬、空白を置いて、アケミさんが驚くことを言った。
「時間があまりないので、よろしければ、お手伝いしましょうか」
意外な申し出に思考が止まった。今なんて言った? 手伝う?
耳を疑ったが、断る理由がない。
「本当にいいんですか?」
「私ができることに限りますが」
「お願いします」
トイレから出て、ベッドに仰向けになった。
「すみません、変な展開になりまして」
「何をしたらいいでしょうか?」
「何かをやってもらうのは申し訳ないので、見ててもらえませんか」
「見る?」
「お気づきかと思いますが、男の生理現象で、外に放出しないと収まらないようなので」
股間を右指で指した。
「あっ、そうですね」
「オナニーを見てもらうだけで興奮してすぐ終わると思います」
浴衣を左右に広げると、大きくテントを張ったブリーフが出てきた。
どうせ見せるならユニクロのボクサーブリーフではなく、高級ブランド、グレイブボールトのブリーフを履いてくればよかった。実際、持っていないけど。
しかもブリーフがグレー色なので、チンポ汁の染み直径3cmが目立つ。
相手の反応をみたかったので、アケミさんの顔をじっくり見た。
下を向きながらも、チラチラと股間を見ていた。
いや本当は見たがっているかも。
「じっくりと見てください。美人でさんに見つめられるだけで興奮します」
「いや、あのー」
邪心が脳裏を横切った。
ブリーフをお尻からゆっくり外した。
おもむろにブリーフの前面に両指をかけて、スパっとめくった。
チンコがビックリするほどの速さで飛び出した。

「あっ」
膨張した肉棒を見て、アケミさんの声が漏れた。
「では、始めます!」
チンポ汁を潤滑油として、イチモツ全体に伸ばしてから、手を上下に動かしていく。
アケミさんは生唾を飲み込んで見つめている。初
めて会った整体師さんにオナニーを見られるという稀有な体験に興奮して、ますます硬くなった。
「男のオナニーを見たことはありますか?」
「いえ、ないです」
「では、いっぱい見てください」
言われるがまま、アケミさんは私のイチモツを凝視している。
唾を飲み込む回数も増えて、唇が濡れている。
ちょっと緊張しているためか、射精する気配なし。
時間を気にして焦り出した。やはりオカズが欲しい。
「あの〜、さっきは何もしなくていいと言いましたが、1つだけお願いがあります。無理なお願いと思いますが、お胸を少し見せてもらえませんか?」
「それはちょっと無理です」
「上着を脱いで、チラリだけでも」
「制服のジッパーを下す、という意味ですよね?」
「はい、少しでも見られれば早く終わると思うので」
「まあ、早く終わるのでしたら」
白い制服のジッパーを首元からゆっくりと下げていく。
残念ながら白いTシャツを着ていた。
ただジッパーを最後まで下げ切る前に、爆乳の圧力でボロンとジッパーの上に躍り出た。
予想以上の大きさだ。Tシャツを着ているとはいえ、ものすごい量感がわかる。
「お胸が大きいですよね?」
「え、ええ。まぁ」
「何カップあるのですか?」
エロい質問で興奮を高めようとした。
「カップ数ですか。言うのですか」
「お願いします。興奮して早く終わると思うので」
「え、え、Iカップです」
「Iカップ! すごい!! バストサイズ、胸囲は何センチですか?」
「胸のサイズですか。恥ずかしいことを聞きますね」
「ぜひお願いします。興奮するので」
「105cmくらいかな」
「100オーバー!素晴らしい」
「いえ、ただのデブですから」
私のエロスイッチが入った。
しかし焦るとなかなかイケないもの。
優しい整体師さんは助け舟を出してくれた。
「あの~、今マッサージ用のローションを持っています。使いますか?」
「ローションですか。ぜひお願いします」
Tシャツを元の位置に戻して、カバンからローションのボトルを取り出した。
「ローションをココに垂らしてください」
「わかりました」
アケミさんは凝視しながら顔を近づけて、冷たいローションをチンコにかけてくれた。
ヒヤッとして気持ち良い。滑りが良くなり、快感度が高まった。
「ありがとうございます」
アケミさんは近づけた顔を引っ込めず、行為をじっくり見ていた。
物欲しげな顔に見えたのは気のせいだろうか。
しかし、なかなかイケない。時間が過ぎていく。
アケミさんがつぶやいた。
「よろしければ、お手伝いしましょうか」
「えっ、いいんですか」
「あと1分でお時間になるので、早くした方がいいかと」
「お願いします」
自分の手をどけると、細くキレイな右手の指が絡みついてきた。
「硬いっ」
程よい手加減のグリップ感、滑らかな上下運動。人間の体を知り尽くし、鍛えた手技をもつ、さすがは整体師、いや性体師か。

「いかがでしょうか」
「さ、さ、さ、最高です」
素晴らしい手コキだ。
ピンサロでも味わったことがないテクニックである。
「あの~、こんな機会はないので、撮影してもいいですか? お顔は絶対に撮らないので」
「えっ、撮影ですか。顔は絶対にダメですよ」
フェラをするのではないかと思うほど顔がさらに近づけた。私の股間からマグマが立ち昇ってきた。もう放出したい。
「イキます!」
「出してください!」

先端から勢いよく白い液が飛び出した。あまりに気持ち良さに、高く舞い上がった。
手コキされてから1分も我慢できずに果ててしまったのだ。
風俗でもこんな短時間の放出はない。
しばし放心状態。後ろではタイマーが鳴った。
アケミさんの両手には大量の精子があった。ちゃんと受け止めてくれていたのだ。
「ちょっと失礼します」
アケミさんは洗面所で手を洗いに行った。
戻ってくると持参のウエットティッシュでチンコをキレイに拭いてくれた。
「あ、あ、ありがとうございました」
気持ち良すぎて声が出ない。
「たくさん出てましたね。驚きました」
「仕事が忙しくて、溜まっていました」
「今日はほとんど施術が出来なくて残念です」
「いや最高の施術でした」
笑顔になった。可愛い。
「いつまでいらっしゃるんですか?」
「あと4日間、います」
「本日は全く施術できなかったので、もしまたお疲れでしたら、ご連絡ください。今週は早い時間でしたら居りますので、指名していただければと思います」
こんな恥ずかしいことをやってもらって、嫌な顔をせずに、また指名していいと言う。
「ぜひ連絡します」
「ありがとうございました」
アケミさんは素早く片付けて、ドアの前で会釈して帰っていった。
こんな貴重な体験はめったにない。また、指名していいと言う。3日後はまた遅番だから昼間に指名しようと決めた。
つづく…
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