富永レナ体験小説『年下の男の子【1】 甥っ子に授乳』 母性あふれて、イケナイ行為

富永レナと申します。私小説を書きました。よろしくお願いします。
本サイトにも、たまに掲載されています(笑) レナの関連記事>>
小さい頃から文章を書くのが好きで、今回エッチな体験を書かせていただきます。
拙文ですが、最後まで一読して頂けると幸いです。
私が32歳の時、2人目の出産後の話になります。
母乳にまつわる話です。
息子4歳はオッパイが大好きで、乳離れしないため、母乳は毎日たくさん出ていました。母乳は飲まれると出続けるのです。(人間?生物?の神秘!!)
この年の夏休みに、夫の妹さんの息子、つまり甥っ子であるミナト君(小学校5年生)が、東京の我が家に遊びに来ました。毎夏、九州に住む妹さん一家は3日ほど泊まっていきます。
でも、今回は彼1人でのお泊りとなりました。ミナト君はうちの息子とよく遊んでくれる、いいお兄ちゃん。息子も楽しみにしていました。
この日、家事をしながら、私は何かを感じました。ミナト君が時々私を、いや私の胸をじっと見ているのです。食器を並べる時、掃除をしている時、私が前かがみになる時に彼の視線を感じます。昔から胸はよく見られていたので、すぐに視線に気づきます。巨乳あるある話なんです。
ようやく夕食が終わった後、私はミナト君に告げました。
「お風呂を沸いたから、先にミナト君が入って」
ミナト君はモジモジしながら、
「みんなと一緒にお風呂に入りたい」
と顔を下に向けたまま答えます。
「一緒に入りたいの? 息子と私と?」
「僕、たまにママと入るし」
と顔を上げて、私の目を見つめます。熱い眼差しに心を動かされました。
「じゃあ、3人で入ろう!」
ミナト君、息子、私で脱衣所に行きました。私が息子の面倒を見ながら服を脱いでいると、ミナト君はずっと見てきます。私がトレーナーを脱ぐと、
「すごっ」
彼は驚いた顔のままで、引き続きブラ姿の私をチラチラと見ているのです。
彼の身長が152cmなので、下から私を見上げる体勢になります。
服を脱ぐ動きが完全に止まりました。
「ミナト君、早く脱ぎなさい」
小学高学年は多感の時期かなぁぐらいで、あまり気にしていませんでした。私は三姉妹なので、男子の気持ちがわからないところがあります。
私がブラジャーを取った瞬間、ミナト君はボソっと聞き取りにくい声でつぶやきました。
「ママと大きさが全然違うー」
あとで夫に聞くと、妹さんは微乳だそうです(Bカップくらい)
最初に3人で湯船に浸かりました。ミナト君は湯船でモジモジしながら両手で股間を隠しています。
さきに息子と私が体を洗いました。息子の背中を洗うたびに、揺れるオッパイを目で追ってきます。昔から周りに胸を見られているので、察知能力に長けています(笑)
息子の洗体が終わり、私が自分の体を洗い始めました。私が気づいていないと思っているのか、泡だらけの横乳を凝視しています。ちょっと恥ずかしくなり、私は彼に背を向けました。洗い終わると、
「ミナト君は自分で洗えるでしょう。お兄ちゃんだから」
「ママみたいに体を洗ってほしい」
妹さん今でもお風呂に入って、洗ってあげるんだと驚きました。
あとで妹さんに聞くと、随分前からお風呂には一緒に入っていないと言っていました。あれっ、嘘?
私は気にせず、
「じゃあ、ミナト君こっちに来て」
ボディソープをスポンジにつけて、背中を洗ってあげました。
「後ろを洗ったから、正面を向いて」
両手でアソコを隠して、ためらいがちに正面を向きました。
「前を洗うよ」
スポンジで首から下へと洗っていきます。手で隠したアソコを飛ばして、足を洗いました。
「ミナト君、手を後ろにまわして」
「ここを洗わなくていいよ」
私は困った顔で言いました。
「洗わないとキレイにならないでしょ」
洗ってほしいけど、見せたくない気持ちで揺れています。
こんなやり取りを数回した後、彼は諦めました。
「はい、わかった。恥ずかしっ」
ミナト君はゆっくりと手を離してから、恥ずかしそうに天井を見上げました。
皮の被った小さなオチンチンは元気になっていました。勃っていても、亀頭は見えません。先端の余った皮が萎んだ花のようにねじれて尖っています。
この歳で立派に勃起するんだと、ちょっと興味津々。それでも息子の体と同じように、何も考えずに洗ってあげました。
ミナト君を洗い終わると、右からミナト君、私、うちの息子の順で、3人は湯船に浸かりました。お風呂の中でも、ミナト君はチラチラと横目でオッパイを気にしています。
すると、ミナト君は驚いた声で、
「あっ、オッパイから白い液体が出てるよ。お湯が白くなっている!」
お湯の中に浮かんだ乳房の先端から、シャーっと母乳が吹き出していました。赤黒く広がった乳輪にある極太マジックのような乳首から四方八方に流れる、真っ白なミルクは噴水ようでした。
5歳の息子は大喜び。
「オッパイ!、オッパイ!」
いつものように歌っています。
ミナト君は興味深そうに、質問します。
「どうして白い液体が出ているの?」
「この白い液体は母乳と言って、赤ちゃんが飲むご飯なの」
「でも、この家に赤ちゃんはいないじゃない?」
不思議がるミナト君。
「この子がまだ飲むのよ」
指で指した瞬間、息子は左乳首をくわえて、上手にチュウチュウと飲み始めました。
「あっ!!」
ミナト君は叫んで、息子の姿を凝視しています。しばらく見た後に、
「ボクも飲みたい、いい?」
ミナト君は空いている右乳首を指しながら、お願いしてきました。
私はとても困りました。小学5年生に飲ませていいものか。旦那の甥っ子に飲ませていいものか。ミナト君は物欲しそうな目で乳首を見つめるので、
「いいよ、飲んでみて」
思わず答えてしまいました。
お湯から少し体を出して、右乳首を差し出します。ミナト君は息子のやり方を見ながら、右乳首を吸いました。吸い方がわからないため、舌を使ったり甘噛みしたり、時おり勢いよく吸ってきます。エッチな吸い方でした。
「なんか少し甘い味がする。チュウチュウ」
笑顔満開にミルクを味わいながら吸っています。
両方の乳首を2人の子どもがしゃぶっている。こんな授乳は普通ではありません。
息子は慣れた感じで飲んでいますが、ミナト君は舌先で上下にチロチロしたり、キュッと強く吸うなど大人の男性みたいな技を使います。私は少し変な気分になりました。股間がゾクゾクしてきました。
「あっ、うっ」
声が少しこぼれます。
一生懸命に声を抑えながら我慢しました。お風呂にのぼせたのか、少し頭がボーっとしてきます。子どもとはいえ、オッパイを吸われていることに背徳感が襲いました。
「アン、ウッ」
「どうしたの、大丈夫?」
「大丈夫よ」
優しく声をかけるミナト君の顔は少し陶酔しているように見えました。チラリと視線をお湯の中に向けると、オチンチンがピーンと天井へそびえ立っています。
これはイケナイと思い、2人を乳首から離して、
「さぁ、お風呂は終わり。出るわよ!」
私から湯船を出ました。やはりミナト君に飲ませて良かったのかと微妙な気持ちになっていました。
私は息子を連れてお風呂から出ると、ミナト君はモジモジしながら、
「もう少しお風呂に入ってる」
「ゆっくり入りなさい」
彼がのぼせないか、心配しながら答えました。
脱衣所で息子の体を拭いたり、自分の支度をしていてもミナト君はいっこうに出てきません。
「ミナト君、ここにタオルと着替えを置いたから、お風呂を出たらリビングに来てね」
息子とリビングにいると、10分後にミナト君は出てきて、つらそうな表情していました。
「なんか、おかしな気分だから寝てもいい?」
「2階の部屋にお布団を敷いたから寝ていいよ」
私は上を指差して促しました。
お風呂を確認しに行くと、お湯は白く濁っていました。私の母乳かなと思いつつ、よく見ると白いゼリー状の塊がプカプカと浮かんでいます。夫がお風呂に入るので、桶で塊をすくい取りました。この塊は私の母乳ではないと思います。
21時に帰宅した夫に、この件を話しました。夫は笑いながら、
「レナはオッパイ星人を新たに生んでしまったね。白い塊は精子だよ。風呂でオナニーしたなぁ。精通かも、ハハハ」
「精通、つまりオナニーしたの?私のオッパイのせい?」
「ミナトは俺の遺伝子を持っている。オッパイの虜になったよ。レナは罪深いねぇ」
私はなんてことをしたんだろうと深く反省しました。
その後、ミナト君は泊まりに来るたびに、
「一緒にお風呂に入りたい」
とせがみました。
あれ以来、私は一緒の入浴を断っています。
ミナト君の女性に対する興味はどんどん高まってきました。その話は次回に譲ります。
最後までご一読いただき、感謝いたします。
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