巨乳女子大生マロン90cmGカップ【01】 絵を教えた清楚な処女が、僕の部屋でオッパイ谷間を見せてくれた

マロンさんとの出会いの話をしてくれるんだ。嬉しい
甘酸っぱいセンチなお話にお付き合いください。
巨乳女子大生マロンとの出会い──絵画講座のおっとり生徒
ある女性との物語になります。
僕、三四郎は、3歳から喘息持ちで激しい運動を禁止されたため、室内遊びが好きな子どもでした。(若い頃の話なので、「僕」で統一します)
両親は共働きで、2つ下の妹は活発に友だちと外で遊ぶタイプ。家にはいつも僕一人だけでした。絵を描くのが好きだったので、漫画、アニメ、絵画などを創作しながら過ごしていました。
公立中学校や高校に入学しても、静かな性格は変わらず、学校カーストでは地味な3軍グループにいました。勉強も運動もパッとせず、取り柄のない学生だったのです。
女子と話すのは大の苦手で、目を合わせることもできませんでした。(現在とは大違い)
大学受験を間近に控えた3年の秋、「僕はこのままではダメになる」と真剣に考えました。まずは勉強を頑張ろうと一念発起したのです。
一浪した末にようやく志望大学に入学できました。この頃には勉強には自信がついていましたが、女性と話すことは相変わらず苦手でした。
大学からひとり暮らしを始めました。親にこれ以上迷惑をかけられないと、お金を稼ぐためにバイトを探す日々が続きます。
時給が高く、自分の能力を活かせるバイトを見つけました。
それは絵画教室のアシスタント業務です。
日頃は主催者である先生宅で小中学生を教えます。
週1回、カルチャースクールで大人にも教えていました。
僕は画材道具を準備したり、生徒さんに個別にアドバイスしたりする役割でした。

カルチャースクールの生徒さんの大半は40〜50代の女性で、男女比は1:9くらい。たまに学生や20代の人たちが混じる感じです。
とにかく元気で活動的なお姉さま方(オバサマ)ばかり。1つの講座は定員20名ほどなので、3か月もすると全員が和気あいあいと仲良くなります。
ある時、生徒さんの一人が話しかけてきました。
「三四郎先生の画風は、漫画家の◯◯◯◯に似てませんか?」
一応教える立場なので、先生と呼ばれていました。
「あの人が好きで、よく模写しているから、似ているかもしれないですね」
「先生の人物画はとっても好きです」
好きと言われて、ちょっと動揺しました。

この生徒さんは栗田さんといいます。講座初日の自己紹介で「マロンと呼んでください」とお願いされていました。中学生時代からのあだ名だそうです。
背が高く、線の細い静かな生徒さんでした。
彼女は僕と同じ歳ですが、現役合格なので、女子短期大学の2年生でした。
漫画を描いているそうで、人物画を上手に描くために講座にやってきたとのことです。
マロンさんとは好きな漫画家の話題ですぐに意気投合しました。
女性慣れしていないウブな当時の僕にとって、マロンさんは「話しやすい人」という印象でした。
池袋デートで気づいた、清楚なマロンの可愛さ
ある日、マロンさんから誘われました。
「今度の休日にアニメ専門店に行きませんか?」
池袋に大型の専門店で好きな漫画家さんのイベントをやっていると言います。
「ぜひ行きましょう!」
休日、お店の入口で待ち合わせると、マロンさんは花柄のワンピース姿で立っていました。
普段の講座ではメガネをかけて地味な服装でしたが、今日のマロンさんは別人のように可愛く見えました。胸がキュンとしてしまいました。

アニメグッズを買った後、近くの喫茶店で2時間ほど話し込みました。
お互い好きな作品の話、最近気になっている漫画家、講座の生徒さんたちの裏話。気づけば窓の外は夕焼け色に染まっていました。
飲み屋に誘う勇気はなく、その日は喫茶店止まり。それでも、彼女のおかげで、僕は少しずつ女性と話すことに慣れていきました。
マロンさんの大きな茶色の瞳、透明感のある肌、しなやかな髪、かすかに漂ういい香り。
気がつくと、彼女のことを「素敵な人」だと感じるようになっていました。
ゆっくり話すおっとりした性格も、一緒にいて安心できる理由のひとつでした。
それでも、ウブな2人は男女を意識することなく、友だち関係が続きました。
Gカップ発覚!酔ったヌードモデルが暴いたマロンの胸
そんな関係が変わるきっかけがありました。
その日の絵画講座は「裸体を描く」がテーマでした。
ヌードモデルを呼んで、生徒さんが裸体を描いていきます。
モデルはいつもお願いしているケイさん。
身長170cmのスタイル抜群で、性格は豪快そのもの。
若い生徒さんたちからは姉御として慕われていました。
ケイさんの日は、講師であるメインの先生と数名の生徒さん、そして僕で近所の居酒屋に行くのが恒例でした。その日はマロンさんも同行していました。
飲み会では先生と話したい生徒さんが多く、何度か席替えがありました。
たまたま同じテーブルにケイさん、マロンさん、僕の3人になった瞬間がありました。
ビールが回ったケイさんは、マロンさんに質問攻めを始めます。
「マロンちゃん、可愛いから彼氏いるでしょ?」
「いいえ、いません」
「嘘!もったいない、モテるはずよ!!」
まあまあ、とケイさんをなだめつつ、僕も内心、興味津々でした。
「ねえ、その服だとわかりにくいけど、あなた相当ナイス・ボディだよね?」
「えっ、そんなことないです」
「私みたいに裸体モデルを仕事にしたら、すぐに売れっ子になれるよ。紹介しようか?」
「いえ、私はそういう人前に出るのが苦手なので…」
ケイさんは値踏みするように、マロンさんをマジマジと見ています。
「胸はGカップくらいあるでしょ」
「あっ、えっ、はい、まあ」
マロンさんも酔っているのか、抵抗せずに正直に答えていました。
「身長も高いし、オッパイもデカい。スタイルは完璧だ。そうだろー、三四郎?」
「あっ、ハイ?ハイ、完璧です」
「私なんかBカップしかないから、仕事は限られてくるんだよ。羨ましい」
そう言うと、ケイさんはマロンさんの胸を、指でツンツンと突きました。
「柔らかい! 😍」
「えっ、あの~😒」

驚きのあまり、リアクションをとれないマロンさん。
ケイさんは了承されたと勘違いして、
左手で無造作に揉みました。
「予想以上にデカい!!😘」
「ケイさん、もう止めてください😡」

僕は見てしまいました。むにゅ~と大きく変形するオッパイを。
マロンさんって、こんなに胸が大きかったんだ。今まで全然気づかなかった——。
僕は急にドキドキしてきました。お腹の辺りがジーンと熱くなってきます。
プロのモデルであるケイさんの裸体には何の反応もしなかったのに、服越しに揺れるマロンさんの胸には、体が正直に反応していました。
彼女とは絵画講座で毎週会うし、先日はショッピングで一緒に出かけた仲です。
これ以来、僕はマロンさんを女性として意識し始めました。
ただ、生徒であるマロンさんを変な目で見たら嫌われる——そんな不安もありました。
見たいけど見てはいけない、彼女の胸の膨らみ
講座でマロンさんに会うたびに、僕は彼女の胸をチラチラ見るようになりました。
どんな服を着ていても、あの膨らみは隠せません。見たいけど見てはいけない
——その葛藤が、彼女と顔を合わせるたびに胸の中で渦巻きました。

その後、講座以外でもマロンさんと会う機会が増えていきました。
ある日、マロンさんから絵の相談を受けました。
「今、漫画を描いていて、どうしても人物画がうまく描けないんです。教えてもらえませんか?」
漫画はダークファンタジー・バトルもので、主人公が女性の漫画を描いているそうです。
「うちにいろんな画材があるから、よかったら来ない?」
僕には珍しく、勇気を出して提案してみました。彼女に心を惹かれていたからです。
「ぜひ、行きたいです!」
処女のマロンが、僕のひとり暮らしの部屋に通うようになって
ひとり暮らしの男の部屋に抵抗があるかもしれない
——そう心配しましたが、マロンさんは約束の日、本当にやって来ました。
初めて女性を自分の部屋に入れる僕は、朝から落ち着きませんでした。
僕の部屋には漫画、映画やアニメのDVDがたくさんあるので、マロンさんは入った瞬間に目を輝かせました。
「すごい、宝の山みたい! なんか居心地の良い部屋ですねー」

漫画を描く前に勉強と言いながら、いろんなDVDを一緒に見て過ごしました。
彼女の漫画の登場人物たちは特殊なボディ・スーツを着ていたので、マーベル作品をよく見ました。
同じ場面で同じタイミングで笑い、好きなセリフをお互いに口ずさむ。それだけで、とっても楽しい時間でした。
彼女が描いている漫画の主人公は勇敢で活発な女性。
おっとりしたマロンさんは、自分の理想を投影しているんだろうな、と思いました。
僕も同じタイプなので、その気持ちはよくわかります。
お互い授業が早く終わったり、バイトがない日に、マロンさんが我が家に来て、一緒に絵を描いたり、おしゃべりしたりして過ごす。そんな時間が当たり前になっていきました。
マロンさんは僕の部屋が落ち着くのか、徐々に訪問回数が増えていきました。
いつしか僕たちは、お互いを呼び捨て、タメ口で話すようになっていました。
それだけ距離が近づいた証です。
でも、ウブな2人は何も起こりませんでした。(オッパイは気になっていましたが)
当時の僕は童貞。マロンも後で聞くと、処女でした。
漫画のクライマックスを描くため、シャツ1枚になった彼女
人物画を教え始めてしばらく経った頃、マロンの漫画はクライマックス部分に差し掛かりました。
女主人公が敵3人を倒すシーンです。大ボス、中ボス2人。
まずはヒロインが中ボスの1人の首を掴み、剣を首元に突きつける、見せ場のシーン。
彼女が描いた各コマを見ても、人物に迫力がありません。
「骨格や筋肉を意識して描かないと伝わらないよ。そもそも、人物にどういうアクションをとらせたいの?」
「私の頭にあるイメージは、えーと…」
マロンはおもむろに立ち上がり、頭の中にある人物のポーズをやってみせました。
でも、フワフワのシャツとロングスカート姿では、明らかにやりにくそうです。
「動きにくいなぁ。そうだ、このシャツと短パンを借りるよ」
床に置いてあった洗濯済みの服を、マロンが手に取りました。前ボタンのオレンジ色のシャツと、グレーの短パン。
僕の方が身長が高いから、大きいサイズの服は着られるだろう。
「ユニットバスを借りまーす」
マロンはユニットバスへ着替えに行きました。
シャツからこぼれそうな、Gカップの谷間に釘付け
数分後、僕のシャツと短パン姿のマロンが現れました。
えっ、オッパイがこぼれている!
ボタンを全部留めていないせいで、深い谷間がのぞいています。胸の重みでシャツが引っ張られ、布と肌の間にできた隙間から、奥まで見えそうな角度。
股間が徐々に硬くなっていくのがわかりました。
でも、マロンはそんなことに気づく様子もなく、話を進めます。
「まずは、主人公が敵の首を掴むポーズね。あとで描けるように、カメラで撮影してくれない?」
ヒロインが左手で敵を押さえつけ、右手に持つ剣で突きつけるポーズ。
表情は鬼の形相——なのに可愛い。
それ以上に、前かがみになるたびに揺れる胸の谷間が気になります。

僕はデジカメを構えて、撮影を進めました。
時折スケッチブックに人物のポーズをラフ描きして、「ここはこう描くといいよ」とアドバイスをします。
「私、三四郎が真剣に絵を描くときの顔が好き」
「えっ?」
「眼力がね、強くなるの。普段とのギャップが、なんかいい」
不意打ちの言葉に、心臓が跳ねました。
「で、主人公は敵の顔に近づいて剣を突きつけるのよ」
マロンは前かがみになると、先ほどよりもさらに胸の谷間が深くなりました。
僕は完全に勃起していました。
「三四郎、ここはどう描けばいいの?」
「あっ、この場面ね、ちょっと待って」
僕はスケッチブックにペンを走らせました。
けれど、頭の中はオッパイのことでいっぱいで、線がうまく走りません。

「できたよ、見て」
「なるほど、こう描くのか」
「ちょっと休憩。トイレ行ってくる」
僕はトイレに駆け込みました。
頭の中では、さっきの谷間がフラッシュバックします。
見てはいけないものを見てしまった——そんな気がして、心臓はバクバク。
トイレでパンツを脱ぐと、僕のは大きく硬くなっていました。当然、おしっこなんて出ません。
純白パンティーが見えて、童貞の僕は限界に
トイレを出ると、マロンは部屋の真ん中でいろんなポーズを練習していました。
「三四郎、次は蹴りのポーズだよ!」
大きく左足を上げて蹴るポーズを構えます。
ほっそりとした長い脚が、どこまでも伸びていくように見えました。
「こういうポーズを描きたいのよ」
僕は正面に座り、カメラを向けます。
えっ、パンティーがはみ出ている!

頭が真っ白になりました。短パンの裾から、純白のパンティーがチラリと見えたのです。
「このポーズ、一番つらいから、早く撮影して」
もう頭が変になりそうでした。白いパンティーが、僕の脳を侵食していきます。童貞の僕には、刺激が強すぎました。
「三四郎、なんか顔色が悪いよ。大丈夫?」
「なんか、急に体調が…」
「じゃあ、今日はやめておこう。また今度しようね」
マロンは画材を片付けて、帰っていきました。
僕は爆発しそうな心臓を抱えながら、脳裏に焼き付いたマロンの谷間オッパイと白いパンティーを、スケッチブックに無心で描きました。
清純な美少女に似つかわしくない大きなオッパイ。そしてはみ出した純白のパンティー。記憶が消えないうちに、一気に描き上げました。
マロンに撃ち抜かれた、人生初の夢精
その夜、ヘンな夢を見ました。
マロンと僕が決闘するシーンです。
彼女はTシャツに短パン姿で、カンフー映画のヒロインのように激しいパンチやキックを繰り出してきます。でも、その手足は僕の体をすり抜けるのです。僕は透明人間でした。
Tシャツからはオッパイがこぼれ、大きく揺れています。短パンからはパンティーがチラチラ見えています。
マロンが強烈なキックを繰り出しました。その左足が僕の股間に当たった瞬間
——チンコの先端から、ビームのように何かがドバーッと出たのです。
うぉあああ〜ぁぁ
目が覚めると、ベッドの上でした。股間がやけに気持ち悪い。
パンツをめくると、白い液で汚れていました。
AVでシコるオナニーの10倍以上の精子が出ていました。
つづく
今のアナタからは想像できないウブさ。それでマロンさんとの関係どうなったの? エッチまでいくんでしょ?
10代は本当にウブだった。みなさま”いいね”やコメントを頂ければ、続編を投稿します!
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